プロフィール

ニックネームmametokko
自己紹介 広島市安佐南区・西区の森で活動中!
「お母さんである私」を大切に思えるようになる森のようちえん まめとっこです。




2011年春に開園。

自主保育(母たち自身での運営・保育)を経て、保育スタッフと園児母が心と力を寄せ合って運営・保育する共同保育型の森のようちえんとして歩んできました。

間もなく開園10年を迎えます。




大切にしているのは、「信じる・待つ・見守る」こと。

その人らしく生きること。

自然のなかは、本能優位な乳幼児とその母親にとっては最高の居場所。すべての人が生まれ持つよりよく育とうとする力が、その人のペースとタイミングで発揮されます。





ようちえん(年少~年長/週4日保育)、親子組(おおむね1歳~未就園児親子/週1日活動/会員制)、おさんぽ会(0歳~小学校入学前の親子/年4回程度不定期開催/イベント型)を展開。

森のようちえんの子育ち・親育ちのエッセンスを伝えるお話し会なども開催しています。




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代表 石井千穂(ちほっち)




野外共同保育「森のようちえん まめとっこ」代表。1977年広島市安佐南区戸山生まれ。県立安古市高校卒、広島大学教育学部・教育学研究科修了後、2003年より愛知県名古屋市で日本語教師として働く。2006年陸上自衛隊員の夫と結婚、出産を機に退職。2008年、長男が5か月の頃に愛知県春日井市で森のようちえんに運命的に出逢い、森で子育てをしながら森のようちえんづくりのために勉強と経験を積む。森のわらべ多治見園(岐阜県)ボランティアスタッフ、森のようちえん全国交流フォーラム実行委員など。2010年秋に生まれ育った戸山にUターンし、2011年子育ち・親育ちを理念に掲げる森のようちえんを立ち上げる。よりよい未来を子どもに残すための活動にも注力。家族は夫と森育ちの息子2人。趣味はビーチコーミング。無類のウニ殻マニア。 広島県のひろしま自然保育認証制度創設に、実践者の一人として携わる。
お住まい広島県